プロフィール

自己紹介

  • 1989. 千葉県船橋市で生まれる
  • 2008. 立教大学で心理学を専攻(埼玉)
  • 2012. 野村総合研究所で4年勤務(横浜~インド)
  • 2016. 五島に旅行中、島に恋してそのまま退社
  • 2017. SUP事業を開始
  • 2018. 市長選挙に立候補を決意
  • 2019. 後援会の立ち上げ&準備を開始、Youtube開始
  • 2020. 9月 五島市市長選挙

五島での活動

観光からスポーツ・ビジネスまで、幅広く活動をしています。

  • 五島市内の観光ガイド
  • マリンスポーツ(SUP)の経営
  • IT出張(パソコンやスマホの使い方・トラブル対応)
  • ランニング・トライアスロン
  • ブログ・Youtubeで島の情報発信

なぜ政治家を目指すのか?

Youtubeの紹介はこちらから。

島に移住をしてみて気が付いたことは、五島列島が潜在的な魅力を沢山持っているという事です。

最近では移住者も増えて、新しいお店やサービスも増えています。

その一方で、急速に進む高齢化と人口減少・人手不足により、地域の疲弊が加速度的に進行しています。

そんな中で、政治のシステムをより良く改善することにより、現状の課題を克服し、今以上に多くの魅力を発揮できると思います。

政治経験のない若造ですが、

前例に捕らわれることなく、地域の声を活かし、地域の魅力を引き出す

政治家になりたいです。

島を活性化するアイデア

①経済と暮らしの対策

  • 「疲弊した経済」を回復するためのデータ産業(地域通貨導入、市民データの完全電子管理)の振興
  • 「労働力不足」を解消するためのAI、ロボットの促進
  • 「フードロス問題」を解決するためのフードバンクの促進
  • 「空き家問題」を解決するためのシェアリングエコノミーの促進

②政治と将来への改革

  • 「議員のなり手不足」を解消に向けた対策(議員報酬条例の見直し)
  • 「政治コストが高さ」解消に向けた対策(電子投票の促進)

➂教育と学ぶ場の改革

  • 「いじめ、引きこもり」問題の解決に繋がる「学校以外の学びの場」(フリースクール)の創出
  • 「人生100年時代」に向けた「第二の学びの場」(アートスクールやリカレント教育施設)の創出

④交通、医療のデータ改革

  • 「過疎地の交通課題」を解消するための技術(自動運転、ライドシェア)促進
  • 「過疎地の医療課題」を解決するための技術(遠隔医療、遠隔介護)活用

➄環境、エネルギーの方針改革

  • 「世界の海ごみ問題」を解消するための技術(ドローン、AI画像解析)活用
  • 「脱炭素社会」の実現に繋がるエネルギー利用への挑戦(再エネの促進)

五島市長選挙に挑戦